観客席から

2016年08月06日

新宿で着物ランチ→美術館→ライブ


(この写真の説明はのちほど)

この日のためにこの週はたくさん働いた。
着物友達のカホさんと夏着物でランチの日。

カホさんは、アンティーク着物コレクターの田中翼さんのファッションショーのモデルをして知り合った。その後も舞台を見に来てくれたり、お酒を飲んだりしているお友達。

午前中に急な接客の仕事依頼があって「いやー、着物でランチの約束があるので…」とやんわり「無理です」と断ったつもりが、まさかの「催亊はお着物で問題ない現場なので、いられる時間までいてください」との答えで、行かざるをえなくなった。

前日は砂々良から帰ってから着物の半襟を縫い付けた。
当日、予定よりも早く起きて着付けして、余裕で駅に向かう途中で、足元に違和感。
なんだろう、このダイエットスリッパ風の触感(かかとが浮いている)…?

草履のかかと、もげた(笑)!


路上でしばし悩む。(引き返して履き替えるべきか、このまま会場に向かうべきか。
だめだ、お客様の誘導するんだ、かかともげてるのバレる!)
走って帰宅して、玄関にあった白木の下駄に履き替えて走る。予定の電車の時間にはついたけど、結局電車が遅れて来て、5分遅れで集合場所にたどり着いた。汗だくで。
(写真は、慌てて飛び出したから、バッグに入ったままだったかかとの残骸の写真をホームで撮ったもの)

お仕事を素知らぬ顔でこなし、本編スタート前に飛び出し、新宿へ。
副都心線の新宿三丁目から歩こうと改札を出たら、
「歌鈴ちゃん!」
「?! こもださん!」
なんやらこちらも一仕事終えてきたらしい歌鈴ちゃんと偶然のバッティング。
カホさんの到着時間が知らされて、ちょっと余裕で着付けを直しにトイレに寄ってなかったら会ってない絶妙のタイミング。
「こもださんは(着物で)これからどこへ?」
「一仕事終えてこれから友達とランチです」
歌鈴ちゃんの疑問は晴れてないだろうけど、とりあえずお疲れさま、と労って別れた。



1个盪纏がらみじゃなく、なんの制約もなく、ただお互い興味のある話したいことを話すだけの時間て久しぶりでほっとした。

ランチのあと、新宿駅西口からちょっとの損保ジャパン日本興亜美術館の「魔法の美術館〜光と影のイリュージョン〜」へ。
ゴッホのひまわりは見に来たことあったんだけど、今日は展示がメイン。参加型の展示で、こちらが動いたりアクションをすることで反応が起きるというもの。ちょっと麻人楽の参考になるかなと気になってた。来られてよかった。

動くのに合わせて桜の花びらが舞ったり、
光の中心にスポンジを投げ入れると爆発が起こったり、


近づくとピクセル数が変わって表示されたり、


天井から投影してる童話の物語を白い本で写して読んだり(かなり麻人楽の発想に近い)、


何色もの影が出来たり。


https://flic.kr/p/KU84Eh
自撮りなので分かりづらいけど、時間差でもうひとり現れるブース。(動画、ちょっと重いです)


入場料も1000円と手軽だし、中は涼しいし、
わたしはおかわり(順路を遡って気に入ったのだけもう一度体験)したくらい楽しかったから、お近くでお時間あればお薦め(おすすめ)です。2016年8月28日まで。
※この「薦」って字はちなみに、こもだの「こも」です。


■東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館サイト
http://www.sjnk-museum.org/

■イベント公式サイト(動画など)
http://www.mahou-museum.com/続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
mari_air at 23:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年04月29日

佐野和宏監督「バット・オンリー・ラヴ」


佐野和宏監督「バット・オンリー・ラヴ」東京最終上映日に駆け込み。

活動を応援してくださっている映画運動家の寺脇研氏がプロデュースということで知った作品。
監督・脚本・主演を務めるスタイルでピンク映画四天王のひとりと呼ばれた佐野監督が、18年ぶりにメガホンを取った作品。しかも佐野監督は2011年に喉頭癌で声帯を失い、声が出ない体で今回も監督・脚本・主演するというのだ。

まだ地方上映があるので、未見のかたのために詳しくは書かず、少しだけ。
呼吸の音しか漏れない叫びでない叫びや、発話するが聞こえない言葉がもどかしく、声の出ない身体性が男の心象に重なる。歩く足元が延々と続くエピローグは突然画面に揺れを感じなくなり、惑わなくなった男の心が見える。ラストシーンの表情含め見事な帰結だった。


東京最終回は満席。寺脇研プロデューサーと監督と出演者が一言ずつ挨拶するくだりで、娘役の芹澤りなさんが満員の客席を見て感極まってらした。

800円のパンフにはなんと撮影台本が完全収録。
砂々良のお客様に映画関係者はいらっしゃるので映画台本を見たことは何度もあるが、これは独特の生々しいノートで、書きなぐった詩のような、手記のような、手紙のようなものだった。
「この台詞はカットしたんだな」とか「このシーンはここを省いたんだな」という編集の跡が見られて興味深かった。映像について(麻人楽のおかげで)考え始めて1年未満だが、編集というのはとても大切で難しい作業だ。脚本もそう。書きたいよう書いてみると、感情によって冗長だったり、かえって混乱を招く箇所が出てくる。それを今回の見せ方に照らして編集する(つまり、主に削る作業をする)。それが作品を観客に届ける上で一番丁寧に考えるべき部分なのではないかと思う。
だからこそ、ディレクターズカット版という兄弟が生まれるのだろう。
再演の面白さもここにある気がする。あの日違う選択をしていた場合の、見ていない未来をみるようで。


新宿K'sシネマはシアターpooのご近所でした。
終映後のトークで永井愛さん(劇作家・演出家・二兎社主宰)が「ここって昭和館だった所よね(※)」と。昭和の日に昭和館にいる偶然!いっそ池袋で喫茶昭和に寄るべきか…。
今日のアフタートークがどなたか知らずに来たのですが、ちょうど先日、永井さんの対談記事(※※)を読んだところだったので、とても嬉しかった。
※名画座から、任侠専門の「新宿昭和館」、地下の成人専門の「昭和館地下劇場」のふたつがあったそうです。
※※世田谷パブリックシアター刊行の冊子「SPT」01掲載の対談「演劇言語の力」野村萬斎+永井愛+松井憲太郎




[ストーリー]
癌で失くした声とひきかえに、人生を見つめ直した男。
ある日、娘が実の子ではないと知る。
妻への疑念は嫉妬と憎悪に、やがて妄執となり…
叫びたくても声が出ない、届かない。
愛を求め、確かめようともがく男の 淫靡で孤独な旅がはじまる。

映画「バット・オンリー・ラヴ」公式サイト
http://www.but-only-love.com

予告編
https://youtu.be/PQhei2v5S34

現在愛知で5/6まで上映中。
このあと神奈川・大阪・新潟・京都・兵庫・広島・福岡と回るそうです。


このエントリーをはてなブックマークに追加
mari_air at 21:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年12月30日

12/29のFOXPILL CULT重大発表まとめ

12/29の「ポトラッチデッドvol.20」での重大発表まとめ。
自主企画20回目にして幸先のいい報告が出来たのはとてもいい感じですね。
めでたや!!応援します。


【FOXPILL CULT重大発表1】
ディスクユニオンにFOXPILL CULTの為に作られた新レーベル「ROMANATION」誕生!!
ROMA+ROMAN+NATION=ROMANATION
1つ歴史を作ります。



【FOXPILL CULT重大発表2】
2015年12月29日、Shinpei Morishige(ex:PLASTICZOOMS)がFOXPILL CULTに正式加入!!



【FOXPILL CULT重大発表3】
新レーベルの第一段としてFOXPILL CULT「ROMANATION 」(全7曲収録)を3月9日に全国発売決定!!!
更にアヴァンギャルドの至宝、日本を代表する世界的なドラマー「吉田達也」氏が3曲レコーディングに参加。


(以上公式Twitterより引用)



このエントリーをはてなブックマークに追加
mari_air at 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年05月10日

舞台芸術創造機関SAI「BORDERS」no.1(5/4版)写真とno.2(5/10版)観劇

観客として2会場めの「BORDERS」を観に六本木CROWへ。
黒ワンピ黒ジャケット赤ヒールで萬田感を出してみた(TVで萬田久子さんを見ました)。
お気に入りの髑髏クラッチ(持ち手はメリケンサックという物で物騒だと言われた)。


会場は満員御礼と聞いていたので立ち見を覚悟していたが、ご好意でカウンターに座らせてもらう。

CROWオーナーの大森さんと麻邑楽ライブ以来の再会のご挨拶。

(隣席のお客様が開いたパンフレットに「麻邑楽 ※5/4のみ出演」とあるのを見て、5/4と共通のパンフなのだと知る。麻邑楽の人としてこっそり会場に紛れているような気持ちになって緊張感のある観劇だった!)

撮影可能シーンで、撮影される八木岳さんと、楽しそうに撮影する常川博行さんと、「PARADE」でSAIに出演した和田華子さん。(※おふたりには掲載許可をいただきました)
2015-05-10SAI


カウンター席とオペ席の間が俳優の通路で、わたしはまさにそのあたりに座っていたので、演奏のRuriくんや出演者のみなさんには緊張感を与えてしまったかな...いや、このぎゅっとした会場ならどこにいても同じか。Ruriくんにはあとで「前回全く演奏見られなかったから、かぶりつきで見れてよかったけどごめんなさい」と言ったら「いや、緊張しましたよ」と笑っていた。

会場ならではの工夫の演出で、出演者もそれぞれパワーアップしていて面白かった。
こんなに違う印象になるんだなあ。ツアー公演楽しそう。(って他人事じゃない、次出るんだ!)

今日と同じメンバーでの上演なので、5/4のツーショットをこの流れで掲載します。続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
mari_air at 23:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年11月20日

FPCライブ@手刀 Proxyonレコ発


開場直前のFOXPILL CULTのお三方。
「おにい(倉垣)が、今日は来られないけど巨人族によろしくって申しておりました」
「ご丁寧にありがとうございます。SAIもうすぐだもんね?」

この日はProxyonレコ発ライブでCosmo-ShikiとFOXPILL CULTの3マン。
KEVINさんは珍しく上下白。プエルさんは冬らしくニット帽にカーデガン(だけどインナーは子猫2匹のノースリーブで裸足に下駄)、モッチーもいつもとメイクが違う。
モッチーが「こもださんの声が入る頃にはむっちゃ気合い入るから」と言う。最近のライブ冒頭にかかる邪宗門の1曲目「鎖国した一寸法師」にはわたしの声が使われているのだ。そう言われると(実際は楽しく見ているだけなのに)お手伝いしてるみたいで嬉しいな。その頃舞台上ではシンバルが炎上している。「そっか、燃えてるしね(笑)」「そう、燃えてるね(笑)」

いつも応援してくれてるお客様が最前列で楽しそうに踊ったりしている。愛されてるなあ。
3マンで40分のロングセット。
この日の発見は、モッチーがコーラスするときにちょっと可愛い顔になること(笑)。音色(おんしょく)が対バンさんに合わせて打ち込み多めだからか、バスドラの音がいつもよりはっきり聞けた。そしてKEVINさんがギターを置いてハンドマイクで歌う曲もあって新鮮。
自由になりすぎてプエルさんに頭突きしに走った時、何か倒してた気がする、大丈夫だったろうか。ここの人みんな大型車なのに、車幅を把握できてないで暴れるからね。それが見ていて楽しいのも事実だけれど。

そして終演後はプエルさんのTシャツは女子に大人気で、KEVINさんは「ちゃんと寝てますか?」「モンスター(エナジードリンク)飲み過ぎですよ」と何人もに案じられていた。続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
mari_air at 23:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年12月25日

クリスマスイブですね


なんとも寒い日。
クリスマスイブだけど昨日チキン南蛮食べちゃったんで、お子様ランチみたいなごはん。
ツリーは友人がくれたオルゴール。
ごはんは、父がよく作ってくれたケチャップ味のチャーハン。


バイクのメーターが動かなくなってしばらく乗ってなかったけど、近所のバイク屋さんで元気になって帰って来たので、寒いけど乗っちゃう。やっぱりバイクは便利。
昭和さんCDを欲しいと言ってくれた友人と落ち合って渡してきた。息子さんが1歳半くらいで、ここ一週間でたくさん話し始めたんだと聞く。靴下を自分で履こうとしたり、どんどんいろいろ獲得していく時期らしい。楽しそうだ。友人が昭和さんと同じ14日が誕生日なので、彼には誕生日カードを、奥さん(奥さんとも着物友達なのです)にはクリスマスカードを。




ここ数年年末はなんだか時間がなくて、2010年と2011年は届いた年賀状に新年になってから返事を出すという体たらく。2012年と2013年は、当選番号すら調べてなくて買った年賀状が丸のまま残っている。
今年はなんとか、年末までには書きたいなあ。
11月終わりから12月頭、昭和さん公演とは別の理由で徹夜するほどの忙しさに見舞われ、わたしは心に決めたんだ。「来年から12月はないものと思え。」
12月はどうせ忙しくなるんだから、そもそもないものと思って11月までに今年のまとめをしようと。

忙しさに見舞われた理由はまた別で書くことにするけれど、そんな中で見たかったいくつもの舞台やイベントに行けなかった。
でも翔馬さんのバンド、マーブルの初ワンマンに行ったり、すっきーこと鋤柄拓也の初一人芝居には行けた。生ものはいつだって一回限りなんだけど、なにしろ「初」というのは本当に二度とないからね、どうしても見届けたかった(それによって前日や翌日に徹夜する羽目になるのを覚悟して行く)。
そしてどちらも行ってよかった、と思えて活力をもらえた。マーブルはかっこよくてやさしい、翔馬さんの人柄のあらわれたライブ。すっきーの「ヒモのはなし」はチラシに本人が書いてた通り、みっともなくて、情けなくて、愛おしい人間の物語。どちらも本人の中にそれをやる理由が確りとある。そういう表現は強い。

さて、決算書作りに戻ります(笑)
みなさまたのしいクリスマスを!




このエントリーをはてなブックマークに追加
mari_air at 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年05月05日

無善寺ロックフェスティバル2013 その2 観客篇

acとtvの間に家に帰ってお風呂入れるくらい時間がある今日のタイムテーブル。
結構混雑して空気薄いので出たり入ったりすることにした。見たものメモ。

【藤宮拓斗倉垣吉宏】

開始前の社長と本番中のおにい。
社長とおにいの即興。社長が楽しそうで、おにいが自由。男の子同士の遊びって感じ。
今日はなんとなくジャジーな展開。続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
mari_air at 21:30|Permalink

2013年04月02日

舞台芸術創造機関SAI『贋作マッチ売りの少女』観劇記

3/20、fujimiya.tvリハ(もちろん赤黒服)のあと、一旦帰宅し、着替えて白夜譚へ。ドレスコードが白なので、雨だけど白服。

写ってないけど、ワイドパンツも白、ニット帽も白。
家族に「なに、今日どうしたの?」と心配されるほど白(笑)。
会場付近で、思いがけぬお花見。

会場内、出演者はもちろん、観客の毬子ちゃん、沙夜ちゃん、大塚パパ、KEVINさん、藤宮社長らも白い。KEVINさんに「それは、なんですか?」とニット帽について訊かれる。やっぱり気になりましたか。
これはわたしが乳児の頃に被っていたという、母の手編みの帽子です。
髪長いから、黒割合減らそうと思って被ってきましたと、答える。

終わったあと、久しぶりに会ったみなさんと会話。
オメガアルゲア、あらためておもしろい会場だな。
初めて見たときと同じく主演は真夢だけど、だいぶ印象が違う。難解になってる気がする。なんでだろ。会場の違いかなぁ。

社長ったらいつの間に・・・!

帰路、駅のホームに落ちていた赤黒。


赤黒白の一日。


3/28、漆黒光の日。砂々良出勤なので、わがまま云ってゲネを見せてもらう。
ゲネだけどもちろんドレスコードを守って黒服で参上。


配役が変わって、演出も変わって、先週の白夜譚とは全然印象が違う。
そしてなんだか、配役による声のバランスがとても心地よかった。
真夢の陽の声は狂言回し的な位置にぴったりだったし、TETRA。と五月の歌声の重なりも美しく、初めて見る蓮ちゃんもストレートに声が飛んでてシーンに合ってた。
先日たくとまりでおにいに協力してもらってやった『卒塔婆小町』で、予定しててやらなかった仕掛けに通じる演出があったりして、なんか、今の気分にしっくり来る感じなのだった。

砂々良に向う途中の新宿中央公園で黒花見。



次は派手マッチ改メ赤マッチ!
→3/31の日誌 [告知)4/6、fujimiya.tvでSAI『贋作マッチ売りの少女〜AURORA』に出ます]




このエントリーをはてなブックマークに追加
mari_air at 10:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年02月06日

青蛾館◎『狂人教育』観劇

『狂人教育』マチネを観劇。
野口さんのおっしゃってた通り、ミュージカル!歌って踊ってパロって、盛りだくさんの1時間20分。
ビジュアルがビシッと決まってて、その点では今回のさん公園の中では一番青蛾館らしいかも。
まだ明日があるから詳しくは言えないが、野口さんの使われかたが絶妙。
だいこさんの振付面白い。あれやってみたいなー!

連続上演の三本、まったく色が違うものになって、面白い企画になったと思う。

『狂人教育』は明日2/7木まで。
観劇日の前日23:59で予約サイトの取扱が終わるので、当日になってしまったら関係者か青蛾館に直接ご連絡くださいませ。


このエントリーをはてなブックマークに追加
mari_air at 20:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年12月28日

「弟2回 東日本とライヴハウスの為のイベント」前編 リハ〜観客

午前中から神楽坂へ。

リハ中の足もと。まーむーにもらった、赤いレッグウォーマー。
ここから本番になると、

こんな感じになるのだ!

リハ後、藤宮さん・らけちゃん・玉虫ナヲキさん・おにい・ソワレちゃん・Asohgiさんと近所のカレー屋さんへ。続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
mari_air at 19:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)