バンド・ライブ・音楽

2019年04月24日

FOXPILL CULT最新MV『Holy Mountain』公開(※メインカメラマン)

昭和精吾事務所や麻人楽、廻天百眼、個人プロジェクトでも何かとお世話になっている西邑卓哲さん率いるFOXPILL CULTの5thアルバム『PAGAN WAVE』より、最新MVが公開されました。
(tweetされてるのは短縮版。you tubeにupされたフルバージョンも記事の下の方に貼っておきます。)








MV監督もしてる方達を差し置いてメイン撮影としての紹介で恐縮ですが、
MV用の撮影から最新ライブまで、物販大臣と言いながら(アングル重視で時には柔軟性を活かして変な形になりながら)撮影してきた映像がこうして作品に使われると、やった甲斐があります。
麻人楽の映像考える時にもこういう現場の経験は活かされるし。


youtubeの完全版はこちら。
ストレートなラブソングなのかなと見せかけてオリエンタルにいっちゃう謎の展開からの、西邑氏曰くサンバ展開。どうぞご視聴ください。



この曲の収録されているアルバム『PAGAN WAVE』はライブ会場での物販と、公式通販のほか、
タワーレコード渋谷店・オンライン店でお取扱い。
タワレコ渋谷店での購入のみ、購入特典のTシャツが付きます。
このTシャツの販売予定はありません。
初回納品がすぐ売り切れて、慌てて追加投入した分がまだ少しだけあるみたいなので、ご希望のかたはタワレコ渋谷店へ!






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mari_air at 05:26|PermalinkComments(0)

2019年03月20日

2019年3月、このあとの出没予定

3月中にまとめたいことがあったり、
あらたな出演者が決まったり、
お仕事のオファーがあったり、
ヒューマンアカデミーでの演技講師2期めの最終日が近づいてきたり。

そんなわたしの三月の予定まとめ。
「出没」とはなにか!?
つい首を突っ込んでしまう出没加減に、どうぞご期待ください。






それぞれの詳細はこちら!

▶︎3/20 西邑卓哲(FOXPILL CULT)生誕祭/ポトラッチデッドvol.31




▶︎3/27 昭和精吾事務所BAR@新宿シアターPOO 一日ママ&パパ
http://komodamari.blog.jp/20190301.html

▶︎3/31 ナカムラマサ首個展『首茶論-クビサロン-』@ことたりぬ






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mari_air at 05:44|PermalinkComments(0)

2019年03月03日

御礼)ムラさん企画ライブ「Thank you for coming vol.12」ゲストボーカル

ひさびさ歌のお仕事でした。
10年くらい前になりますか、わたしがフロントマン(語りと唄)をしていた犬吠埼ヂル氏率いるバンド第十三号雑居房の二代目ベースとしてしばらく一緒に活動したムラさんこと村上和臣氏の企画ライブで、
なんともう12回目。何度かオファー頂いてたけどムラさん曰く「だいたい百眼とかぶってたよね〜」でやっと参加することができました。




「Thank you for coming vol.12」@早稲田RiNen
出演/
じどうぽるの砲♡
灯月いつか&ハヤシタカユキ
内山ゲートウェイ (Vo.こもだまり/音子/灯月いつか/葵うさぎ/はるのうらこ)
LiLee+phallus(倖田李梨)
音子


Twitter投稿の引用で紹介します。





そうなんです、いろいろ不都合あったらと思って当日まで黙ってましたが、
「首吊りの木」(詞:寺山修司、曲:J・A・シーザー)を歌ってきました。
月蝕の詩劇ライブで、はるのうらこさんボーカルの為にムラさんがしたアレンジなんですって。
「まりさん出るならこれしかない!」って思ったそうで、原曲との差にびっくりしたけど、プログレ(人間椅子)色加わってかっこいいので、「やる!」と言いました。


この日は気付いたら、イッキさんと西邑さんもそれぞれ本番日で、昭和精吾事務所はあちこちでがんばってたひな祭りでした。



バンド時代の写真。一枚目のわたしの奥にいる長髪がムラさんです。
着付けとメイク済ませて会場入りしたらムラさんが「まりさん絶対着物だと思った。見た瞬間それそれ!って思った」と言うから、
「じゃあ衣装訊いたときに言えばよかったのに」
「いやあ、そこはさ・・・(阿吽の呼吸でしょう?)」
気持ちが通じてよかった(笑)
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mari_air at 23:30|PermalinkComments(0)

2019年02月24日

2/24廻天百眼の襦袢クラブに飛び入り

廻天百眼の定期イベント、襦袢クラブ(ゲストは左右田歌鈴さんと邑上笙太朗さんの日)に遊びに行った記録。
昼間の用事が押して、閉店20時に間に合うか微妙な時間だったけど、バスに乗り込む。



LINEで「そろそろ到着します」と連絡したら、照明の横原さんから「もうすぐショウ始まるよ。緋色の万花鏡入ってるからね」と返信。なんですと。
会場に入ると「あ、こもださんだー!」(by石井さん)「ヘカテーさまー!!(byわみ)と迎え入れられ、石井さんが「三曲目緋色ですから」と横原さんと同じことを(笑)。

「緋色の万花鏡」は『悦楽乱歩遊戯』のフィナーレの、毬子(静子)・わたし(春泥)の双子姉妹デュオから始まり、紅夜(黒蜥蜴)ソロ挟んでの合唱という壮大な曲。

実際の舞台はこんな感じだったのだけど↓


今日はわたしも毬子も全然衣装がそれっぽくないけど…まあいっか!ということで(ショウ版の演出は知らないから空気を読みつつ)歌い切ってホッとするもつかの間、その後も『陰々滅々幽々奈落』など、同じく遊びに来てたわみと共に何曲か参加することに。

『見世物地獄』は襦袢だと大抵紅夜が歌うと思うんだけど、紅夜がせっかくだからと言ってくれたので、ツインで歌ってきた。(自分の歌った曲は愛してるから歌うのはやぶさかではないのですが、わたし来る前のリクエスト=この日の出演者へのリクエストだと思うと、見せ場をもらうのに気が引ける。もっと早くからいればお客様に「こもださんで見世物入れていい?」って直接指名もらったりで気兼ねなく歌うこともある。)
イントロ聞いてぶっつけで歌うことになるから歌詞もその場でロードだし、足場も広さも配列もわからないから瞬発力勝負なんだけど、こういうの嫌いじゃない(笑)

到着してから水の一滴も飲めずにたくさん歌ったので、終わってからリンゴジュースをご馳走になった。


ウラリさんに会えて抜刀ヘカテー画のお礼も直接言えたし、
次回公演のチラシをもらってくださったお客様もいたり、よかった。





ありがとうございましたー!


『闇を蒔く』の購買部で大活躍だったメガイラことチカちゃんも来ていてみんなで集合写真。






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mari_air at 04:31|PermalinkComments(0)

2019年02月19日

告知)6/25-27 昭和精吾事務所『水鏡譚』こまばアゴラ/リオフェス2019参加

2017年『血系譜』(原作『吸血鬼』)
2018年『七七火-なななぬか-』(原作『火學お七』)
そして今年は『水鏡譚』です。

J・A・シーザーの楽曲に乗せて語られる青森の母親殺し、寺山修司の長編叙事詩『李庚順』
寺山修司との共同執筆で知られる映画『草迷宮』のリオ版戯曲を元に
記憶の面影を探し迷宮を彷徨う人々を映像×音楽×語りで凝縮した音楽劇『水鏡譚』をお届けします。



昭和精吾事務所 公演
水鏡譚 -すいきょうたん-
 

闇夜に覗く水鏡 映るは現世か、幻か。


6/25(火)前夜祭★19:30公開ゲネ⭐︎終演後OPパーティあり
6/26(水)15:00、19:30
6/27(木)18:00 

こまばアゴラ劇場


水鏡譚修正m


作:寺山修司/岸田理生「草迷宮」「糸地獄」
構成・演出:こもだまり
映像・音楽統括:西邑卓哲(FOXPILL CULT)



天井桟敷の伝説のアジテーター・昭和精吾。
装置もなく、語りの力のみで情景を鮮烈に想起させる彼の技法を継ぐ昭和精吾事務所第二世代が 昭和精吾と所縁のある二人の作家の作品を上演。



[出演]※名前のLINKは個人twitter

こもだまり http://bit.ly/showaseigo



イッキ(アクロスエンタテインメント/なめくじ劇場)


西邑卓哲(FOXPILL CULT)http://foxpill.com/


左右田歌鈴



久津佳奈
久津2


ぜん(舞台芸術創造機関SAI)
prof_zen2019


岬花音菜
prof_misaki



[音声出演]
のぐち和美青蛾館
大島朋恵りくろあれ
白川沙夜月蝕歌劇団

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【料金】4/16先行発売予定 ▶︎「昭和精吾事務所BAR @新宿シアターPOO」にて

前売・予約 一般3500円/学生2500円 当日各+500円(日時指定自由席)
前夜祭★公開ゲネ2500円⭐︎OPパーティは500円でどなたでもご参加いただけます

※通し券10000円取扱あり(リオフェス全演目を一度ずつ見られます)

【会場】こまばアゴラ劇場
目黒区駒場1-11-13
京王井の頭線 駒場東大前駅(東口)徒歩3分
www.komaba-agora.com/
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2019年02月07日

闇を蒔く)公演グッズ紹介&楽曲紹介

公演グッズ紹介。





●主題歌「闇を彷徨う」
●劇中歌「幻想混乱衆愚愚昧」
●インスト
の3曲収録。


ここで本編をより楽しむための楽曲情報!

1)アンコールでもかかる『幻想混乱衆愚愚昧』にはサビのタイトルの歌詞のところに振付があります。
(通称:愚昧JUMP)
何度かご参加くださるお客様は、担がれてるわたしを見飽きたら、
1つめのサビの終わりの姉妹にご注目ください。
わたしはむしろその「通称:愚昧KICK」を推しています。

2)ヘカテーが歌い、ホムンクルスが舞う『銀の弓』

信仰心の厚いものは紫の…アレを…ご利益があるかもしれません。





昭和精吾事務所、麻人楽でおなじみ
左右田歌鈴さん演じる深淵とも、舞台上で出会えます。




おなじく昭和精吾事務所、麻人楽の仲間
西邑卓哲(FOXPILL CULT)さんの上には登場するけど、今回ほとんど西邑さんの視界に入らない場所にいます…箱の中や格子の向こうできっと応援し(ながらドラムを叩い)てくれてると信じています。






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2019年02月06日

闇を蒔く)後半戦突入。11日までザムザ阿佐谷





こんな感じで、穢国[エコク]という辺境の地を舞台に、
エコクを滅ぼした国の宗教、テッサリアの寺院を統べる総長・ヘカテーを演じています。
いわゆるラスボス。しかも、ラスボスを倒しにやってくるのが紅日毬子&柚木成美&大島朋恵という豪華さ!(つまり彼女らの屍、桜井咲黒さん・相田健太さんと、わたしの屍・CHOさんが闘います)
明日もヘカテーの塔で楽しみに待ってます。


歌い、踊り、ドラムが鳴り響き、血飛沫が舞う。
廻天百眼が送る天上歌劇(アッパーグラウンド)最新作です!




毬子とは『冥婚ゲシュタルト』で最終決戦したし、大島さんとは『鬼姫』で愛憎と血に塗れた戦いをしており、この「書物を使うことで記憶が混乱し、改変される」という『闇を蒔く』の世界で出会うと、わたしの前世たちが混ざり合って、おもしろい感覚です。
お客様も、『屍のパレード』など過去作品を知っていると、「前作でヘカテーだった大島さんがヘカテーに戦いを挑むの!?」とか作品を超えた楽しみがあるかもしれません。


ヘカテーというのは冥界のナンバー3の女神の名前で、月を象徴する、三相一体の女神です。
白い衣服に金のサンダルで、地獄の犬を連れており、松明を持っていて、三叉路に現れる。
ということで、わたしの演じるヘカテーも白いドレスに金の目(わたしの屍・ホムンクルスと同じ色の目)という作りになりました。

髪がふわっふわなので、飯原くんが「ゴスペル歌いそう」、某音楽監督が「ウーピー・ゴールドバーグですやん」と言いだし、照明の横原さんにも「ウーピーさんはさ、」と言われる始末。

なんにせよ、脚本・音楽・衣装・照明・音響・舞台・メイク・そして共演者のみなさんのおかげで
「かっこいい」「神々しい」「怖い」という三つに集約される感想をいただいております。
去年の『殺しの神戯』では「かわいい」が多かったのになあ…(笑)











白いドレスはゴーダン役の桜井咲黒くん(が、いざというときのために買っておいた)私物ですって。


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mari_air at 22:01|PermalinkComments(0)

2019年01月28日

闇を蒔く)見所紹介

見所をすこし紹介。

▶︎公演詳細はこちらを参照
http://komodamari.blog.jp/20190203z.html






_天百眼初代看板である大島朋恵さんがフル参加
ひさびさの大島朋恵vs紅日毬子が見られます。



楽曲が百眼史上もっとも壮大かつ重厚。
宗教戦争の側面があるからかな。
映画「屍のパレード」→舞台「屍のパレード」と熟成を重ねてきた世界観の上にある物語で、
それと並行して「冥婚ゲシュタルト」から始まる西邑卓哲の舞台のための組曲も成熟してここにあります。

そんなわけで歌稽古もいつも以上にしっかりとやりました。
ライブの稽古の時ぐらい稽古しました。


大島さんが稽古見学に行ったミニシロを撮っておいてくれた!


叩く西邑さん。


湖原さんを熱血指導する西邑さん。

おかげでマイクつくひともつかないひとも、みんなとっても成長した!
ほくほくしました。


変顔の西邑さん。

告知日誌にも書いたけど、ずっと「歌いこなせてないよう、つらいよう・・・」と弱音吐いては「大丈夫ですって、ちゃんと出てます」「だって苦しいのばれてません?」「ばれてませんって」となだめられてた曲、2度目の音楽室稽古の最終で歌わせてもらった時に、ざっくんとかCHOさんが踊ったりで付き合ってくれたおかげでリラックスできたのか、回路が開いた…
(ざっくんは「お稽古中にふざけてごめんね」ってあとで謝りに来たけど)むしろありがとう。
稽古って大事。そして、リラックスって大事。



戦闘要員の屍を演じる俳優たちの殺陣

殺陣得意な俳優を配置したので、殺陣が多く大きいです。
CHOさん演じるヘカテーの屍・ホムンクルス(写真参照)は、百眼史上もっとも大きくて、強くて優しくて残虐です。どうぞお楽しみに。おかげでヘカテーの空中散歩が実現!



ね戮
桜井振付の愚昧(GUMAI)ジャンプや、大島振付の複雑構成闇ダンス、毬子の即興など
石井飛鳥のわがままと夢を詰め込んだ空間が現前します。





そんな熱い稽古場で、みんなのかっこいい写真が増えていくなか、わたしの写真はなんかおかしなのが増えている。


ドラマーの休憩中に遊んでるわたしが撮れてたり


稽古中になぜこの顔になってるのかわからない



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mari_air at 04:31|PermalinkComments(0)

告知)2/3-11 廻天百眼『闇を蒔く 〜屍と書物と悪辣異端審問官〜』



2019年の舞台初めです。

異端者を罰する暴力は正義か?
愛するものを守るための暴力は?

征服された国・エコクを舞台に起きる、それぞれの正義のための闘争。

・・・ていうと堅苦しそうですが、「社会派エンターテインメント?」と顔合わせで聞きました。
ここは抱える闇の深さによって自分の分身・屍(召喚獣みたいなもの)を呼び出すことができる世界で、その屍同志が戦うダークファンタジーであり、歌あり血しぶきありの天上歌劇(アッパーグラウンド)です。

わたしは征服者、テッサリアの寺院の総長・ヘカテーを担いました。
照明の横原さんには「こもださん今回は悪役だねー」と笑われましたが、
わたしはわたしの正義を貫くのです。いつものことです(笑)。

壮大なソロ曲あり!
石井飛鳥×西邑卓哲がわたしに当ててくれた歌は結構な難曲で、一週間前までずっと弱音吐いてたんですが、歌稽古を経て、そして皆の温かい空気のおかげでついさっき何か、新しい回路を掴んだので、お聞かせできるのを楽しみにしています。

また、おすすめポイントなど書きたいと思います。


2019.2.3日-2.11月祝
虚飾集団廻天百眼 劇場本公演
『闇を蒔く 〜屍と書物と悪辣異端審問官〜』

脚本/演出:石井飛鳥

あなたたちはここで暮らすのだから、
あの違反者に、石を投げなさい。
そういわれると、
妹は刃を研ぎ、
姉は、
上級生を、
密告した。

「世界なんてなくなっちゃえばいいのに」


[日程]
2019年2月
3日 (日) 19:00
4日 (月) 19:00
5日 (火) 19:00
6日 (水) 休演日
7日 (木) 19:00
8日 (金) 19:00
9日 (土) 13:00 / ★16:00 / 19:00
10日 (日) 13:00 /☆16:00 / 19:00
11日 (月祝) 13:00 / ★16:00 / 19:00
★[闇の記録]短編映画集『屍のパレード』上映
☆[闇の記録]舞台『屍のパレード』公演映像上映

※受付開始は開宴60分前/開場は開宴30分前
※開宴の10分前より当日券のお客様の入場を開始します。

[会場]
ザムザ阿佐谷
東京都杉並区阿佐ヶ谷北2-12-21
http://www.laputa-jp.com

[出演]

紅日毬子
桜井咲黒
十三月紅夜
ドドメリナ(以上、廻天百眼)

左右田歌鈴
こもだまり(昭和精吾事務所)
大島朋恵(りくろあれ)
なにわえわみ(劇団フェリーちゃん)

柚木成美
湖原芽生(月蝕歌劇団)
相田健太(偉伝或〜IDEAL〜)
南条ジュン(鳥の首企画)


辻真梨乃
邑上笙太朗
CHO(DangerousBox)
伊井ひとみ

飯原優
小鳥遊空
阿部志鴻(スターダス・21)
鳥井響
ハラグチリサ

[音楽・ドラム演奏]西邑卓哲(FOXPILL CULT)




公式サイト
http://www.kaitenhyakume.com/s19.php


[予約受付]
▶︎フォーム
https://www.quartet-online.net/ticket/yamimaki?m=0kgghda
▶︎メール
showaseigo14⭐︎gmail.com(⭐︎を@に変えてください)
▶︎twitter ダイレクトメールやリプライでも承ります。
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2018年12月10日

氾濫原)コラボ演目紹介

氾濫原で上演する、コラボ演目を紹介します。
(イッキ、西邑卓哲、死神紫郎はこのほかにソロ演目あり)


==================

▶︎こもだまり×本山由乃
【身毒丸ダイジェスト/岸田理生】

音楽・映像・演奏:西邑卓哲
※本山由乃は15:00の回のみ出演





▶︎こもだまり×死神紫郎
【蝉が鳴いて 私が呻いて/死神紫郎】
▶︎イッキ×死神紫郎
【恐山和讃】

※死神紫郎は19:30の回のみ出演


▶︎こもだまり×小林桂太×左右田歌鈴
【麻人楽音楽劇・血系譜/岸田理生「吸血鬼」】

音楽・映像・演奏:西邑卓哲


▶︎こもだまり×小林桂太
【少年航空兵の背理/寺山修司】

演奏:西邑卓哲




▶︎こもだまり×西邑卓哲
【銀幕哀吟/寺山修司】他

作曲:朝比奈尚行



▶︎こもだまり×昭和精吾(※映像出演)
【長篇叙事詩・李庚順/寺山修司】

音楽:J・A・シーザー


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