Air*Log

語り歌う女優、こもだまりの製作日誌(2005〜)。 演劇・語り・ライブ等の上演情報や、稽古や、思索。 昭和精吾事務所 二代目代表。脚本・演出家。麻邑楽×麻人楽。 ヒューマンアカデミー演技講師。

廻天百眼

アリスオブザデッド 念願の登場演出の話

下記ツイートの内容にお問合わせがあったので回答します。






わたしの長年の憧れだった登場は、これ!
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御礼)アリスオブザデッド 紹介その2

前回『闇を蒔く』ではわたしの部下コンビエンプーサとモルモだったふたりがまたコンビで。

【公爵夫人:湖原芽生さん】
「スープをおさげ!」のあとの非難がましい顔がコケティッシュで素晴らしい。(これもお客様には見えてない気がするので紹介する)




【料理女:なにわえわみさん】(劇団フェリーちゃん主宰)
「あの時コショウの量を間違えなければー」の前ずっと小刻みに震えててこわい(笑)
ほとんど絡まないのですが、裏ではいろいろ助けてもらった。『ハンプティダンプティ』では、アンチエイジングボックスを運んでくれる料理女と、踊っているサンドラ(大島さん)だけが見える(そのとき女王は、おそらく再形成中の流動体なんでしょうね…)あの景色もCCDカメラつけて録画したかった。





子供女王を猫っかわいがりしてくれた時代がエクスタシーなふたり!




【ウミガメモドキ:柚木成美さん】
初めて!!初めてちゃんと絡んだの!!どんどん中●明菜化していった。
わたし毎回「柚木の笑顔が見たい」とわがままを言ってる。真面目なのでストレートに役作りしたそれで正解なのだけど「柚木はギャップ萌えが魅力だから、かっこつけてるとこそうでないとこの落差があればあるほどかわいい」と言って、いろんな表情を見せてもらった。下で書いてるけど、成人の儀で護ってもらいながらゾンビ戦を見ている女王に「困った女王ね。でもわたしが護るわよ」的な絶妙な笑顔を見せるのが、愛情を感じる笑顔を向けてくれるところが素直に感情表現しない女スパイみたいで好きでした。カメラがとらえてますように!



【グリフォン:木村飛香さん】
ちらっと言ったことを忘れずきっちり試してくれた。稽古場の一時も無駄にせず、いろんなとこに気を回してくれた。お姉さんとして子供女王に凛々しく微笑んでいたのが印象的。ほんとに『屍のパレード』で共演したやもり?ってくらい成長して大人になってた。




ゾンビーズ!

【エルシー:ハラグチリサさん】



【ボリス:伊井ひとみさん】(株式会社クロコダイル)



【ティリー:白永歩美さん】(月蝕歌劇団主宰)





虫むすめたち!
サンドラ→スナップドラゴンフライ(トンボ)
マール→ロッキングホースフライ(ハエ)なので羽の形が違うんですよ!

【マール:大橋桃佳さん】










【サンドラ:大島朋恵さん】(りくろあれ主宰)
数多の人生を共に生きた。百眼では蘭/紅葉(闘う)、クオリア/奥様(闘う)、みどり/紅悦(闘う)、ヘカテー/彼岸(闘う?)、ニーナ/ヘカテー(闘う)・・・・ほとんど闘ってるね!!!(笑) 深い愛憎の関係にある役役回りが多いんだな。去年末の「繁く咲く道」(『氾濫原2』)でも殺されかけてたしね。また遊んでください。衣装部もお疲れさまでした!








【青虫→青虫?:辻真梨乃さん】
なにを隠そう、虫むすめダンスの振付はマリノスが超貢献している。なので、どんなに早替えになろうとも、冥界列車に乗るにふさわしい人であった…。マッチが似合う人。昭和精吾事務所もまたよろしくね!




そして衣装部チーフとタイトルにもなってる大役
【アリス:左右田歌鈴さん】










そして久々のソロ歌唱!というかオケピを飛び出して活躍
【ロブ・ウォッキ:西邑卓哲さん】(FOXPILL CULT)
わたしの長年の夢を叶えた話は長くなるので、ちょっと別で話します(笑)







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御礼)アリスオブザデッド 紹介その1

劇団員から!

【脚本・演出:石井飛鳥さん】
百眼では[鬼の王][この世界の頂点][女王]とか偉そうな役職をいただくこと多いけど、
12/13の『氾濫原2』で超大人の役をして合流したわたしに石井さんが「この女王は10歳くらいの生意気なガキ設定です。」と宣った。こんなに少女がたくさん出る作品で?? わたしが少女??って大混乱しましたが、メイちゃんには「まりちゃんの可愛いの見られるのレアだからいいよー」と励ましてもらい、登場シーンで共演する柚木さんと木村さんに甘やかし協力してもらい、ジョジョーフの衣装やウヅメ・十郎のヘッドドレス、みんなの力で形成された女王でした。

さっき石井さんに「かわいいの、絶対いけると思ってました!」て言われたけど(笑)、終わってからわかることもある(既に試したいことが3つくらいある)ので、機会があればパワーアップしてお会いできると思います(って、そのときもっと大人になってるのねわたし!)。

おかげさまで感想で「可愛い」をたくさんいただきました。貴重な機会をありがとう!




【レイシー:紅日毬子さん】







【白兎:十三月紅夜さん】






今回コンビだった黒のハートのジャック、ジャックちぇんちぇーこと
【ジャック:桜井咲黒さん】








チームアダルト、と呼ばれていた夜の住人お三方。

【ドードー:高田那由太さん】(なゆたハムニダ主宰)
Twitterでは名前間違えてごめんなさい!
血糊も練習なしで一発合格した人初めて見た!
絡むシーンほぼないのにどうしても絡みたくて、成人の儀と晩餐で無理矢理構ってもらいました。
陽のムードメーカー。この人のお陰で稽古場から笑いが絶えなかった。いつかまたぜひご一緒したい。




【帽子屋:邑上笙太朗さん】




【三月兎:本山由乃さん】(劇団ロオル主宰)





続く→ http://komodamari.blog.jp/202002a02.html

御礼)廻天百眼『不思議の国のアリス・オブザデッド』まとめ

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廻天百眼『不思議の国のアリス・オブザデッド』終幕。

観客参加型、百眼版ロッキーホラーショウ。
たくさんの方がプラトニアを訪ねてくださり、嬉しかった!
今回は「ラヴ ✧(人❛ᴗ❛)」布教もあって、撮影可だった開場〜開演まで振付解説タイムに参加したので、番外写真もたくさん!ありがとう!


まずTwitterでの感想や記事、拾って貼ります。
別立てで関係者紹介もまとめます。























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告知)7/13 廻天百眼レコ発ワンマンライブ「闇が発芽する」下北沢SHELTER

春に出演した廻天百眼 劇場本公演『闇を蒔く』のCD・DVDが全国流通で発売されました。

それにともない収録曲『闇が笑う』のMVも先日公開されました。


わたしも本編とおなじく寺院の総長(主人公姉妹が挑んでくるラスボス)ヘカテー役で出演しています。
MVの撮影は秘境の知る人ぞ知る、閉鎖研究所。
館長の木島巽さんが、わたしのホムンクルスとしてMVにも登場しています。
おなじく閉鎖研究所の美しきデザイナー、琴子さんが装飾で協力してくださり、エンプーサ、モルモが髪飾りをつけています。

そして本題!
7月13日にはCD・DVD発売記念ライブを下北沢SHELTERにて開催します。
なにわえわみさんと私は今回も、音楽監督&ドラム生演奏の西邑卓哲さんの右左にお立ち台をいただき、そこでだいたいずーっと歌っています。ときどき、地上舞台にも舞い降ります。

心よりお待ちしております。


闇を蒔く)公演グッズ紹介&楽曲紹介

公演グッズ紹介。





●主題歌「闇を彷徨う」
●劇中歌「幻想混乱衆愚愚昧」
●インスト
の3曲収録。


ここで本編をより楽しむための楽曲情報!

1)アンコールでもかかる『幻想混乱衆愚愚昧』にはサビのタイトルの歌詞のところに振付があります。
(通称:愚昧JUMP)
何度かご参加くださるお客様は、担がれてるわたしを見飽きたら、
1つめのサビの終わりの姉妹にご注目ください。
わたしはむしろその「通称:愚昧KICK」を推しています。

2)ヘカテーが歌い、ホムンクルスが舞う『銀の弓』

信仰心の厚いものは紫の…アレを…ご利益があるかもしれません。





昭和精吾事務所、麻人楽でおなじみ
左右田歌鈴さん演じる深淵とも、舞台上で出会えます。




おなじく昭和精吾事務所、麻人楽の仲間
西邑卓哲(FOXPILL CULT)さんの上には登場するけど、今回ほとんど西邑さんの視界に入らない場所にいます…箱の中や格子の向こうできっと応援し(ながらドラムを叩い)てくれてると信じています。




闇を蒔く)後半戦突入。11日までザムザ阿佐谷





こんな感じで、穢国[エコク]という辺境の地を舞台に、
エコクを滅ぼした国の宗教、テッサリアの寺院を統べる総長・ヘカテーを演じています。
いわゆるラスボス。しかも、ラスボスを倒しにやってくるのが紅日毬子&柚木成美&大島朋恵という豪華さ!(つまり彼女らの屍、桜井咲黒さん・相田健太さんと、わたしの屍・CHOさんが闘います)
明日もヘカテーの塔で楽しみに待ってます。


歌い、踊り、ドラムが鳴り響き、血飛沫が舞う。
廻天百眼が送る天上歌劇(アッパーグラウンド)最新作です!




毬子とは『冥婚ゲシュタルト』で最終決戦したし、大島さんとは『鬼姫』で愛憎と血に塗れた戦いをしており、この「書物を使うことで記憶が混乱し、改変される」という『闇を蒔く』の世界で出会うと、わたしの前世たちが混ざり合って、おもしろい感覚です。
お客様も、『屍のパレード』など過去作品を知っていると、「前作でヘカテーだった大島さんがヘカテーに戦いを挑むの!?」とか作品を超えた楽しみがあるかもしれません。


ヘカテーというのは冥界のナンバー3の女神の名前で、月を象徴する、三相一体の女神です。
白い衣服に金のサンダルで、地獄の犬を連れており、松明を持っていて、三叉路に現れる。
ということで、わたしの演じるヘカテーも白いドレスに金の目(わたしの屍・ホムンクルスと同じ色の目)という作りになりました。

髪がふわっふわなので、飯原くんが「ゴスペル歌いそう」、某音楽監督が「ウーピー・ゴールドバーグですやん」と言いだし、照明の横原さんにも「ウーピーさんはさ、」と言われる始末。

なんにせよ、脚本・音楽・衣装・照明・音響・舞台・メイク・そして共演者のみなさんのおかげで
「かっこいい」「神々しい」「怖い」という三つに集約される感想をいただいております。
去年の『殺しの神戯』では「かわいい」が多かったのになあ…(笑)











白いドレスはゴーダン役の桜井咲黒くん(が、いざというときのために買っておいた)私物ですって。


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闇を蒔く)見所紹介

見所をすこし紹介。

▶︎公演詳細はこちらを参照
http://komodamari.blog.jp/20190203z.html






_天百眼初代看板である大島朋恵さんがフル参加
ひさびさの大島朋恵vs紅日毬子が見られます。



楽曲が百眼史上もっとも壮大かつ重厚。
宗教戦争の側面があるからかな。
映画「屍のパレード」→舞台「屍のパレード」と熟成を重ねてきた世界観の上にある物語で、
それと並行して「冥婚ゲシュタルト」から始まる西邑卓哲の舞台のための組曲も成熟してここにあります。

そんなわけで歌稽古もいつも以上にしっかりとやりました。
ライブの稽古の時ぐらい稽古しました。


大島さんが稽古見学に行ったミニシロを撮っておいてくれた!


叩く西邑さん。


湖原さんを熱血指導する西邑さん。

おかげでマイクつくひともつかないひとも、みんなとっても成長した!
ほくほくしました。


変顔の西邑さん。

告知日誌にも書いたけど、ずっと「歌いこなせてないよう、つらいよう・・・」と弱音吐いては「大丈夫ですって、ちゃんと出てます」「だって苦しいのばれてません?」「ばれてませんって」となだめられてた曲、2度目の音楽室稽古の最終で歌わせてもらった時に、ざっくんとかCHOさんが踊ったりで付き合ってくれたおかげでリラックスできたのか、回路が開いた…
(ざっくんは「お稽古中にふざけてごめんね」ってあとで謝りに来たけど)むしろありがとう。
稽古って大事。そして、リラックスって大事。



戦闘要員の屍を演じる俳優たちの殺陣

殺陣得意な俳優を配置したので、殺陣が多く大きいです。
CHOさん演じるヘカテーの屍・ホムンクルス(写真参照)は、百眼史上もっとも大きくて、強くて優しくて残虐です。どうぞお楽しみに。おかげでヘカテーの空中散歩が実現!



ね戮
桜井振付の愚昧(GUMAI)ジャンプや、大島振付の複雑構成闇ダンス、毬子の即興など
石井飛鳥のわがままと夢を詰め込んだ空間が現前します。





そんな熱い稽古場で、みんなのかっこいい写真が増えていくなか、わたしの写真はなんかおかしなのが増えている。


ドラマーの休憩中に遊んでるわたしが撮れてたり


稽古中になぜこの顔になってるのかわからない

告知)2/3-11 廻天百眼『闇を蒔く 〜屍と書物と悪辣異端審問官〜』



2019年の舞台初めです。

異端者を罰する暴力は正義か?
愛するものを守るための暴力は?

征服された国・エコクを舞台に起きる、それぞれの正義のための闘争。

・・・ていうと堅苦しそうですが、「社会派エンターテインメント?」と顔合わせで聞きました。
ここは抱える闇の深さによって自分の分身・屍(召喚獣みたいなもの)を呼び出すことができる世界で、その屍同志が戦うダークファンタジーであり、歌あり血しぶきありの天上歌劇(アッパーグラウンド)です。

わたしは征服者、テッサリアの寺院の総長・ヘカテーを担いました。
照明の横原さんには「こもださん今回は悪役だねー」と笑われましたが、
わたしはわたしの正義を貫くのです。いつものことです(笑)。

壮大なソロ曲あり!
石井飛鳥×西邑卓哲がわたしに当ててくれた歌は結構な難曲で、一週間前までずっと弱音吐いてたんですが、歌稽古を経て、そして皆の温かい空気のおかげでついさっき何か、新しい回路を掴んだので、お聞かせできるのを楽しみにしています。

また、おすすめポイントなど書きたいと思います。


2019.2.3日-2.11月祝
虚飾集団廻天百眼 劇場本公演
『闇を蒔く 〜屍と書物と悪辣異端審問官〜』

脚本/演出:石井飛鳥

あなたたちはここで暮らすのだから、
あの違反者に、石を投げなさい。
そういわれると、
妹は刃を研ぎ、
姉は、
上級生を、
密告した。

「世界なんてなくなっちゃえばいいのに」


[日程]
2019年2月
3日 (日) 19:00
4日 (月) 19:00
5日 (火) 19:00
6日 (水) 休演日
7日 (木) 19:00
8日 (金) 19:00
9日 (土) 13:00 / ★16:00 / 19:00
10日 (日) 13:00 /☆16:00 / 19:00
11日 (月祝) 13:00 / ★16:00 / 19:00
★[闇の記録]短編映画集『屍のパレード』上映
☆[闇の記録]舞台『屍のパレード』公演映像上映

※受付開始は開宴60分前/開場は開宴30分前
※開宴の10分前より当日券のお客様の入場を開始します。

[会場]
ザムザ阿佐谷
東京都杉並区阿佐ヶ谷北2-12-21
http://www.laputa-jp.com

[出演]

紅日毬子
桜井咲黒
十三月紅夜
ドドメリナ(以上、廻天百眼)

左右田歌鈴
こもだまり(昭和精吾事務所)
大島朋恵(りくろあれ)
なにわえわみ(劇団フェリーちゃん)

柚木成美
湖原芽生(月蝕歌劇団)
相田健太(偉伝或〜IDEAL〜)
南条ジュン(鳥の首企画)


辻真梨乃
邑上笙太朗
CHO(DangerousBox)
伊井ひとみ

飯原優
小鳥遊空
阿部志鴻(スターダス・21)
鳥井響
ハラグチリサ

[音楽・ドラム演奏]西邑卓哲(FOXPILL CULT)




公式サイト
http://www.kaitenhyakume.com/s19.php


[予約受付]
▶︎フォーム
https://www.quartet-online.net/ticket/yamimaki?m=0kgghda
▶︎メール
showaseigo14⭐︎gmail.com(⭐︎を@に変えてください)
▶︎twitter ダイレクトメールやリプライでも承ります。
@mari_air続きを読む

七七火)2018.7.7 昭和精吾生誕77年記念 特別ライブ「七七ノ歌-ナナナノカ-」セットリスト

第12回岸田理生アヴバンギャルドフェスティバル参加作品
昭和精吾事務所 昭和精吾生誕77年記念特別ライブ
「七七ノ歌-ナナナノカ-」








ご来場と応援、誠にありがとうございました。


言葉◉寺山修司/岸田理生

音楽◉J・A・シーザー/西邑卓哲(FOXPILL CULT)

ゲスト出演◉

【蘭妖子(Vo.)・上田亨(Pf.)】



【犬神凶子(Vo.)・犬神情次2号(Ag.)[犬神サアカス團]



【死神紫郎(Ag./Vo.)】




【虚飾集団 廻天百眼】※昭和精吾事務所枠カメオ出演


----------------------------------------------------
[2018.7.7昭和精吾事務所セットリスト]

◉短歌掛け合い「燃ゆる頬 森番 海の休暇」
麻宮チヒロ・左右田歌鈴




◉われも母の子
西邑卓哲




◉集団詩版・スーパーマンの詩
鋤柄拓也・稲川実加・左右田歌鈴・餅月わらび



◉廻天百眼ショウ 臘月記 〜岸田理生「臘月記」より
詞・演出:石井飛鳥[虚飾集団廻天百眼]
音楽:西邑卓哲(FOXPILL CULT)
※2014年 虚飾集団廻天百眼「臘月記」主題歌によるショウ

こもだまり(Vo.)
feat.紅日毬子・十三月紅夜[虚飾集団廻天百眼]
左右田歌鈴・餅月わらび


当日本番写真撮れなかったので、廻天百眼リオフェス出演時の「臘月記」舞台写真を。


◉麻人楽音楽劇「犬神抄」〜寺山修司「仮面劇・犬神」より
[配役]
月雄:こもだまり
鬼の影=シロ:左右田歌鈴
夫:麻宮チヒロ
近所の男:鋤柄拓也
花嫁(映像):稲川実加
男の声:イッキ
先祖の声(特別出演):のぐち和美[青蛾館]




◉人力飛行機のための演説草案
イッキ [アコギ演奏]西邑卓哲(FOXPILL CULT)



==================
[2018.7.7ゲストの皆様のセットリスト]

◉死神紫郎(Ag./Vo.)

1.真夜中、猫背、包丁。
2.どうせいつか壊れてしまう人間は悲しい肉の飴細工だから
 youtube PV:https://youtu.be/Jqe0PqCNFv0
3.共喰いの未明(※大島朋恵出演)
 youtube PV:https://youtu.be/TrwZ1RzB-As


◉犬神凶子(Vo.)・犬神情次2号(Ag.)[犬神サアカス團]

1.ここから何かが始まる
2.花嫁
3.赤猫


◉蘭妖子(Vo.)・上田亨(Pf.)

1.台本  
詞:寺山修司 曲:上田亨

2.のぞきからくり赤い帯  
詞:寺山修司 曲:J・A・シーザー

3.砂時計
詞:岸田理生 曲:上田亨

4.幸福が遠すぎたら
詞:寺山修司 曲:上田亨

5.しあわせ それとも ふしあわせ
詞:寺山修司 曲:J・A・シーザー

※当日紙でお渡ししたセットリストと相違があります。2曲目が当日変更になりました。続きを読む
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